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FX口座へクイック入金できる提携金融機関でFX会社を比較

短期や中期でトレードをする人には欠かせないサービスで、FX口座へ24時間365日リアルタイムに入金できる「クイック入金サービス」(※金融機関、FX各社のメンテナンス時間は除く)。

レバレッジを高めにしてトレードをしている人だったり、複数のFX口座を使い分けている人にとっては、相場の変動に合わせて、いつ、どこでもFX口座に入金できるクイック入金サービスは必須になってくるかと思います。

そこで、今回は、FX口座を開設するにあたっての参考として、編集部でクイック入金サービスを提供しているFX会社をピックアップし、さらに、FX各社がどれくらいの金融機関と提携していたり、手数料が掛かるのかということを一覧で確認できる「比較ランキング」をご用意いたしました。

それでは、早速、その一覧表をご覧ください。

FX会社主要金融機関手数料
外為ジャパン約380(ゆうちょ銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、ジャパンネット銀行、楽天銀行、スルガ銀行、じぶん銀行、セブン銀行、住信SBIネット銀行、りそな銀行、イオン銀行など)無料
SBI FX TRADE約380(ゆうちょ銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、ジャパンネット銀行、楽天銀行、スルガ銀行、じぶん銀行、セブン銀行、住信SBIネット銀行、りそな銀行、イオン銀行など)無料
JFX約380(ゆうちょ銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、ジャパンネット銀行、楽天銀行、スルガ銀行、じぶん銀行、セブン銀行、住信SBIネット銀行、りそな銀行、イオン銀行など)無料(三井住友銀行は、契約内容により手数料がかかる場合あり)
DMM FX約370(ゆうちょ銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、ジャパンネット銀行、楽天銀行、スルガ銀行、じぶん銀行、セブン銀行、住信SBIネット銀行、りそな銀行、イオン銀行など)無料
ヒロセ通商【LION FX】約380(ゆうちょ銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、ジャパンネット銀行、楽天銀行、スルガ銀行、じぶん銀行、セブン銀行、住信SBIネット銀行、りそな銀行、イオン銀行など)無料(※ジャパンネット・みずほ・三井住友銀行は手数料が必要。)
GMOクリック証券11行(ゆうちょ銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、ジャパンネット銀行、楽天銀行、セブン銀行、住信SBIネット銀行、りそな銀行、イオン銀行、埼玉りそな銀行)無料
みんなのFX11行(ゆうちょ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、楽天銀行、りそな銀行、近畿大阪銀行、住信SBIネット銀行、三菱東京UFJ銀行、ジャパンネット銀行、セブン銀行)無料
セントラル短資11行(楽天銀行、三菱東京UFJ銀行、住信SBIネット銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、ジャパンネット銀行、セブン銀行、りそな銀行、近畿大阪銀行)無料
外為オンライン10行(三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、楽天銀行(旧イーバンク銀行)、住信SBIネット銀行、ジャパンネット銀行、ゆうちょ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行)無料
外為どっとコム10行(ゆうちょ銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、ジャパンネット銀行、楽天銀行、スルガ銀行、じぶん銀行、セブン銀行、住信SBIネット銀行)無料
マネーパートナーズ8行(三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、楽天銀行、ゆうちょ銀行、ジャパンネット銀行、ソニー銀行、住信SBIネット銀行)無料
YJFX!8行(みずほ銀行、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、ジャパンネット銀行、ゆうちょ銀行、、セブン銀行、楽天銀行)無料
マネックスFX6行(三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、楽天銀行、ゆうちょ銀行、ジャパンネット銀行)無料

提携金融機関が370以上の数に上るのは、外為ジャパンSBI FX TRADEJFXDMM FXヒロセ通商【LION FX】となっておりまして、この5社については、メガバンクはもちろん、地方銀行や信用金庫などとも提携していますので、お持ちの銀行口座でリアルタイム入金サービスが受けられれないということは、まずないかと思います。

ただし、ヒロセ通商【LION FX】につきましては、ジャパンネット・みずほ・三井住友銀行で、JFXでは三井住友銀行で手数料が必要となる場合がありますので、その点は注意しておきたいところです。

なお、リアルタイム入金サービスは、自分が銀行口座を開設している金融機関でインターネットバンキングを行うための契約を事前に交わしておく必要がありますので、現在、インターネットバンキングの契約をしていない方は、使用する予定の銀行口座でネットバンキングの申し込みをしておいた方がいいかと思います。

参考までに、これからFX用に銀行口座を新たに作ることを考えている人のために、上記に挙げたFX会社であれば、ほぼ全ての会社でクイック入金サービスを利用できる主要金融機関のサイトへのリンクもご用意しました。

銀行名 
ゆうちょ銀行HPへ
みずほ銀行HPへ
三菱東京UFJ銀行HPへ
三井住友銀行HPへ
ジャパンネット銀行HPへ
住信SBIネット銀行HPへ
りそな銀行HPへ

クイック入金サービスを利用する際の注意点

〇FXの取引口座の名義と銀行の振込口座の名義について

クイック入金サービスでは「口座名義」が異なると、サービスが利用できません。

結婚などで名義が変わり、FXの取引口座の名義と銀行の振込口座の名義が異なる場合、クイック入金サービスを利用することができないということになりますので、注意が必要です。

〇入金できる通貨について

円での入金の他に、外貨での入金を認めているFX会社が一部あります。

例えば、マネーパートナーズでは円以外の外貨での入金を受け付けてくれています。(ただし、南アフリカランドは除く)

〇入金する金額の下限について

ほとんどのFX会社が1回あたり、5,000円以上の入金から受け付けています。

〇クイック入金ができる端末について

PC、スマートフォンのいずれも対応している会社、銀行がほとんどですが、アプリやブラウザによっては、クイック入金サービスを利用できないケースもあります。

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学び、備え、生き残るためのFX口座選び

FXをはじめて、かれこれ15年以上。

これまで幾つもの会社で口座開設をしてきましたが、その時代、そのときのトレードスタイルに合わせて口座を選択してきました。

15年以上、相場を生き抜くことができた理由の一つに、トレードの勝ち負けと同じくらいこだわってきた口座選びがあります。

項目押さえておきたいポイント! 
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