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仮想通貨とFX(フィアット通貨)はどっちがいい?メリットとデメリットを比較してみた

仮想通貨とフィアット通貨のトレードってどう違うの?

トレードをはじめるなら、仮想通貨とフィアット通貨のFX、どっちがいい?

※フィアット通貨とは、円、米ドル、ユーロ、豪ドル、ポンドなどの法定通貨。

これから仮想通貨とFX(フィアット通貨)のトレードをはじめてみようと考えている人の中には、こんな風に考えている人もいるのではないでしょうか。

そこで、今回は仮想通貨もFX(フィアット通貨)のトレードのどちらも”大好物”な筆者が、仮想通貨とFX(フィアット通貨)、それぞれのメリットとデメリットを比較してみました。

早速、見ていきたいと思います。

仮想通貨とFX(フィアット通貨)のメリットとデメリットの比較表

筆者がトレードにあたって大切だと考えるポイントをまとめましたので、下記の表をまずはご覧ください。

 FX(フィアット通貨)仮想通貨
運用をはじめるまで簡単面倒
資金量30万円程度~小額からOK
取引対象多い少~多
(国内取引所は少ない)
取引方法売り注文・買い注文の両方可能売り注文・買い注文の両方可能
流動性高い(24時間/土日以外は祝日でも決済可能)通貨次第(365日/土日も取引できる)
情報へのアクセス
(インサイダー取引の有無)
・簡単
・情報操作リスクなし
・通貨次第
・情報操作リスクあり
どちらが儲かる?トレード方法やタイミング次第トレード方法やタイミング次第
元本以上の損失を抱えるリスク低い高い
金利・配当収入について1日単位で収入を得ることが可能なし
レバレッジ個人は最大25倍国内取引所は3~5倍程度
維持管理のためのコスト不要ハッキングされるリスクあり
取引コスト(売買手数料)安い高い

それぞれについて詳しく見ていきたいと思います。

仮想通貨とFX(フィアット通貨)のトレードをはじめるまで

まず、トレードを開始するまでの口座開設の手続きですが、こちらはFX(フィアット通貨)の方が断然、簡単です。

と言いますのも、FXの方では口座開設をネット上で申し込み、本人確認書類とマイナンバー(または通知カード)を提出して入金すれば、早ければ数日でトレードを開始することができます。

一方、仮想通貨の方ですが、こちらは本人確認書類、マイナンバーの提出の他に、2段階認証アプリのインストールや自分の写真の提出などかなり審査のハードルが高いです。(審査のハードルは取引所によりますが、国内はコインチェック事件以降、さらに厳しくなっています。)

とりあえず、手っ取り早く始めたいという方には、FX(フィアット通貨)の方が向いていると言えるかと思います。

仮想通貨とFX(フィアット通貨)の資金量について

運用資金の多さについてですが、運用資金を100万円以上用意しているという方は、どちらでも全く問題ありません!

FXの場合、現在、日本の多くのFX会社において基本の取引単位は10,000通貨になっておりまして、例えば、1ドル100円のドル円をレバレッジ1倍で取引すると仮定した場合に必要となる資金は「100万円」となります。

そう考えますと、FXの場合、100万円の運用資金があれば安心してはじめることができると思います。

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では、運用資金が約10万円だったら?FXはやめた方がいいの?

そんなことはありません。仮に手持ちの資金が10万~50万円であってもFXではレバレッジは25倍程度までかけることができますので、10万円以上の資金があれば、はじめることができます。

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個人的には、トレードをするのが初めてという方はレバレッジは2~3倍ぐらいから始めるのがいいと思いますので、「30万円」程度が初心者のボーダーかと思います。(なお、「SBI FX TRADE」や「マネーパートナーズ」のように一部のFX業者は取引の基本単位を下げている会社もあります。)

一方、仮想通貨では基本の取引単位という概念があまり存在しません。

正確には取引所によって異なりまして、1万円分だけ買う、10万円分だけ売るといった形で金額に応じて売買することが可能です。

「今、運用資金が10万円しかない!」ということであれば、資金面では仮想通貨の方がいいかと思います。

仮想通貨とFX(フィアット通貨)の取引対象について

トレード対象となる「選択肢」で言えば、これは海外の取引所を含めれば、圧倒的に仮想通貨の方が豊富です。

仮想通貨はビットコイン、ビットコインキャッシュ、イーサリアム、リップルなどの人気通貨をはじめ、数百~数千ほどの通貨があり、数えきれないほどの選択肢があります。

ただ、コインチェックの事件以降、国内の取引所ではトレードできる通貨は減少傾向にありまして、豊富な選択肢から選んでトレードしたいという方は、海外の取引所を選ぶしかないというのが現状です。

なお、以前は海外の取引所の中には日本向けに日本語のページを用意していたところもあったのですが、日本の金融当局からの指摘があったのか、現在は海外の取引所は日本語ページを閉じているところがほとんどです。(英語に自信がある人は大丈夫です)

一方フィアット通貨のFXの取り扱い通貨は、国内の取引所のほとんどで円、ユーロ、ポンド、豪ドル、NZドル、ランドなど両手で数えられるほどです。(国内のFX業者の中には、メキシコペソやシンガポールドルなどのマイナー通貨を取り扱う会社もあります)

ただ、選択肢が多い=勝てる可能性が高いというわけでは決してありませんので、選択肢が多いか少ないかは、それほど筆者は重要とは考えていません。

むしろ、資金が少ないうちは選択肢が少ない方がいいと思います。

と言いますのも、株式市場同様、仮想通貨のように選択肢が多くても、星の数ほどある通貨の中から、将来値上がりしそうな通貨を選ぶのは至難の業だからです。

実際に株式への投資も行っている筆者ですが、「ここならワンチャンある!」と思った企業に幾つか分散投資を行っても、元本割れを起こすのは全く珍しいことではありません・・。

そういった意味では、数多くの石ころの中から、ダイヤモンドの原石を見つけることが得意という人は仮想通貨の方が向いていると言えます。

仮想通貨とFX(フィアット通貨)の売買方法について

これについては、どちらも同じで、売りと買いのどちらからでも取引することができます。

取引するのがはじめてという人は、「売りで入るってどういうこと?」という方もいるかもしれませんので、売りから入った場合について念のため、説明しておきたいと思います。

売りから入る場合、売りポジションを作ったレートから下がれば利益が出て、逆に売りポジションから上がると損失が出るという仕組みになります。

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売値より下がれば利益というのが、初心者の方からすると最初は慣れないかもしれませんが、憶え方としては、通貨ペアの先頭にきている通貨の価値が下がれば利益になるんだという認識で取り組んでいただければ、そのうち、慣れてくるかと思います。

例えば、USD/JPYなら、米ドルを売って円を買う。ETH/JPYならイーサリアムを売って、円を買うという形になります。

仮想通貨とFX(フィアット通貨)の流動性について

まずFXの方は土日以外は、24時間トレードすることができて、東京、ロンドン、NYタイムのいずれの時間帯でも、ほとんどの通貨ペアで、1億円や10億円単位のトレードであってもスムーズにできるだけの十分すぎる「流動性」があります。

一方で、仮想通貨の方は土日も取引ができるので時間という面での流動性は高いですが、取引所によっては、100万円分のビットコインの取引をするのも大変・・ということがあったりします。

なぜなら、FXでは実業界や金融業界などの大きな資金を持ったプレイヤーが数多く存在するものの、仮想通貨の方は参加者が少ない割に取引所が乱立しているため、個人の投資家などが中心で、流動性が著しく低くなっているからです・・。

また、取引所によってはシステムが脆弱なため、約定エラーが頻発するところもあったりしまして、そういった面での流動性の問題もあります。

また、仮想通貨の方は非中央集権をコンセプトにした「分散型仮想通貨取引所」と呼ばれるタイプもありまして、平たく言えば中間業者が存在しない取引所で、こちらはユーザー同士が直接、取引できるのですが、素晴らしい理念とは裏腹に参加者がまだまだ少ないため、とんでもない価格で約定したりして、取引直後に大損するなんてこともあったりします・・・。(分散型仮想通貨取引所の有名どころは海外にしかありませんが・・)

なお、流動性については、フィアット通貨のFXは世界トップクラスで、株式、不動産、債券などと比べてもダントツの流動性を誇っています。

仮想通貨とFX(フィアット通貨)の情報へのアクセスについて

フィアット通貨は法定通貨で、トレード参加者も膨大、さらに情報量も豊富で、情報へのアクセスという意味では、プロもアマもほぼ変わりありません。

実際、ロイターや日経新聞、ブルームバーグなどで流れてくる情報のスピードによる差はほぼ同じです。

また、この情報へのアクセスについてはFXの最大のメリットの一つでもある「インサイダー取引がない」ことにもつながりまして、特定の誰かが特定の情報でインサイダー取引をすることは、ほぼ不可能な状況になっています。

一方、仮想通貨はビットコインやイーサリアムなどのメジャーな仮想通貨については、フィアット通貨とそん色ないほど情報が豊富にありますので、その点は問題ないかと思います。

ただ、マイナーな仮想通貨は情報量が乏しく、また、一部の限られた人が特別な情報を得られる状況にあるため、インサイダー取引が起きやすい環境にあります。

また、仮想通貨の中には51%アタックや寡占マイニング業者による談合リスクなどもあり、価格に大きな影響を与えるような情報へのアクセスが制限されるリスクがあるという面では仮想通貨は不利と言えます。

仮想通貨とFX(フィアット通貨)、どちらが儲かる?

では、続いては最も関心の高いポイントである「利益」についてみていきましょう。

まず、FXはレバレッジ25倍とその流動性の高さを上手く使えば、短期的に5倍、10倍と増やすことも決して夢物語ではありません。

実際にFXで短期トレードで大きく増やしたり、時間をかけてポジションを積み上げて、ゆっくり資産を増やすという人もいたりします。

ただ、米ドルやユーロや日本円、豪ドル、ポンドなどは、いずれも先進国で低成長な国の通貨ですので、ハイ・レバレッジや頻繁なトレードをしない限りは、大きなトレード益は期待しない方がいいでしょう。(リーマンショックがあっても、イギリスがEU離脱しても振り返ってみれば、仮想通貨に比べれ変動は限定的だった)

一方で、仮想通貨の方はレバレッジこそ、それほど使えないものの、マイナー通貨であれば100倍~1000倍なんてことも夢ではありませんので、こちらは違った”ドリーム”があります。

ただ、国内の取引所ではマイナーな仮想通貨は取引ができない状況にありますので、大きく儲けたいということであれば、海外取引所へ手を伸ばすことを考えざるを得ないでしょう。

ただ、ビットコインやイーサリアムなどのメジャーな仮想通貨も、まだまだその値上がりのポテンシャルは十分に秘めていると筆者は考えていますので、そういった意味では潜在的な儲けの期待度で言えば、仮想通貨全体には十分チャンスがあると言えるかと思います。

仮想通貨とFX(フィアット通貨)、元本以上の損失を抱えるリスクは?

先ほど、米ドルや豪ドル、ポンド、ユーロなどはいずれも先進国の低成長な国の通貨という説明しましたが、それは裏を返せば、その価値が大幅に減価する可能性も低いということになります。

つまり、ハイ・レバレッジさえかけなければ、フィアット通貨のFXでは多少の上げ下げはあるものの、その損失リスクは限定的と言えます。

出典/セントルイス連銀-Japan / U.S. Foreign Exchange Rate-

上記はドル円の1971年~2018年までの長期推移ですが、1985年のプラザ合意後は、75円~150円の間を約30年ほど、行ったり来たりしているという状況です。(仮想通貨に比べると、極めて”おとなしい”値動きになっています。)

一方で、仮想通貨の方は2013年の「9円」から2017年の「233万円」までの値幅がありまして、その損失リスクの大きさは、もはや説明不要かと思います。(2018年は一時、60万円台まで下落しています。)

チャート出所/GMOコイン

仮にビットコインを2017年の年末のピーク時に「20万円分」購入したとしますと、1~2ヶ月後に「6万円」ほどになってしまった計算になり、その損失額は-70%にも及びます。

元本割れリスクという意味では、仮想通貨の方は大きなリスクがあるということは認識しておきたいところです。

仮想通貨とFX(フィアット通貨)の金利・配当収入は?

FXの方は、通貨の変動による利益のほかに「スワップ金利」と呼ばれる金利収入を得られる仕組みが用意されていまして、”1日単位”で利益を得ることができます。

例えば、高金利通貨の豪ドルを買って持っていると、毎日、チャリンチャリンと口座に金利収入が入ってきます。

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FXで取引している人の中には「スワップ派」と呼ばれる人たちが存在しまして、彼ら彼女らは高金利通貨を保有して、そこから得られる金利収入だけを狙って取引している人たちもいます。

どんな通貨を買うと、どれくらいの金利収入が得られるのかについては、「スワップポイントが多いFX会社ランキング」のページで詳しく説明してますので、参考にしていただければと思います。

一方で、仮想通貨の方は、フィアット通貨のFXのようなスワップ金利や株式の配当収入、債券の金利収入に相当する「収入」はありません。

持っている仮想通貨を”貸し出し”て手数料を得ることができるレンディング・サービスもありますが、その利回りは微々たるものですので、無いに等しいと言えます・・・。

仮想通貨とFX(フィアット通貨)のレバレッジは?

株で言えば、信用取引に相当するレバレッジ取引。

フィアット通貨のFX、仮想通貨の取引のどちらでもレバレッジはかけられますが、フィアット通貨の方は約25倍、仮想通貨の方は取引所によって異なり、約3~5倍という状況になっています。

適切なレバレッジについては、それぞれの資産規模やトレード歴次第ですが、もし取引がはじめてという方は、FXで2~3倍、仮想通貨は「1倍」あたりが無難かと思います。

ちなみに筆者の周りでは、FXで高いレバレッジをかけて取引していたほど早く退場して、長く生き延びている人ほどレバレッジは5倍以下などの低いレバレッジに抑えています。

仮想通貨は値動きが荒いので、レバレッジをかけるとその資産の変動は”驚異的”とも言えるときが少なくありませんので、レバレッジは十分に注意したいところです。

仮想通貨とFX(フィアット通貨)の維持管理のためのコストについて

フィアット通貨のFXでは、どんなポジションを持っていても決済しない限りは、いつまでも持っていることができます。

株式のように信用取引の決済期限や手数料を取られることもありませんので、フィアット通貨のFXでは、ポジションを持っているだけなら、そのコストは「ゼロ円」です。

また、フィアット通貨のFXでは、口座のセキュリティ対策のために特別なことをする必要もなく、仮に口座のお金が何者かに不法に盗まれたとしても、信託保全されていますので、残高は戻ってくることが保証されています。(FX業者は顧客の財産を信託銀行に保全することを義務付けられています)

一方で、仮想通貨の方は口座にそのまま資産をおいておくとハッキングされるリスクがありますので、デジタルウォレットやハードウォレットなどに資産を移しておく必要があります。

さらに、その際に秘密鍵を設定する必要があったり、デジタルウォレットのソフトウェアのバージョン管理をする必要があったりなど、仮想通貨はユーザー自身に求められる口座の維持管理のコストは、非常に高いです。

また、仮にハッキングされた場合でも、その資産が全額戻ってくるという保証はありませんので(取引所によっては信託銀行に資産を保全しているところもあります)、そういった意味でも仮想通貨の方は口座の資産を失うというリスクも抱えていることになります。

仮想通貨とFX(フィアット通貨)の取引コストについて

フィアット通貨のFXはその取引規模の大きさや業界の成熟度から、手数料やスプレッドなどは、非常に低く抑えられています。

具体的には、取引手数料はほとんどのFX会社で「ゼロ」となっていまして、ユーザーで私たちが取引にあたって支払うお金は「スプレッド」と呼ばれるコストだけになっています。

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上は業界最大手の1社である「DMM FX」で実際にトレードした場合ですが、ドル円を1ロット(約113万円分)取引したときに発生するコストは「約30円」で約0.003%程度のコストという信じられない安さになっています。

一方で仮想通貨の方は、流動性の低さなどもあり、取引コストは非常に高くなっています。

下は「GMOコイン」でビットコインを実際に売買するときの画面ですが、売値と買値の差でスプレッドが「約1万4,000円」にもなっていることがお分かりいただけるかと思います。

チャート出所/GMOコイン

約70万円の取引するのに、「約2%」のスプレッドを支払う必要があり、ビットコインが2%上がって、やっと「トントン」というコストの高さです・・。

短期~中期の売買をメインを考えている人にとっては、取引コストは非常に大事な要素になってきますので、仮想通貨で取引しようと考えている人は、この取引コストはかなり厳しい数値と言えます。

まとめ

「仮想通貨とFX(フィアット通貨)はどっちがいい?メリットとデメリットを比較してみた」と題してお送りしてきましたが、いかがでしたでしょうか。

フィアット通貨のFXと仮想通貨のトレードの向き不向きを最後にまとめておきたいと思います。

仮想通貨に向いている人・・・コストが多少高くても、口座管理などが面倒でも、とにかく中長期で大きく一発狙いたい!

FXに向いている人・・・低コストでリスクがそれほど高くない範囲で、短期も中期もトレードしたいし、スワップ金利も狙ってみたい。

本記事が読者の方の参考になれば幸いです。

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