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FXと投資信託(ETF含む)ってどっちがいいの?FXと投資信託を徹底比較!

FXと投資信託(ETF含む)のどちらかで、これから資産運用をはじめてみたいと考えていたり、あるいは、どちらかは運用経験があるけど、一方では運用経験がないという人にとって、「FXと投資信託ってどっちがいいの?」というのは、ごく自然に沸いてくる疑問ではないでしょうか。

そこで、今回はFXと投資信託のどちらも10年以上の投資経験のある筆者が、FXと投資信託を徹底比較してみました。

なお、本記事では、「投資信託」という文言については、一般的な非上場投資信託も想定していますが、より手数料や流動性に優れているETFも含めています。

※ETF=上場投資信託(株式指数、商品、通貨、債券など)のこと。「非上場」投資信託に比べて、信託報酬が安いのが特徴。近年は、値動きの激しいレバレッジETFなどが人気を博しています。

では、早速見ていきましょう。

投資環境としてはFXと投資信託ではFXがわずかながら有利

これから、FXと投資信託のどちらがいいのかという説明をしていきたいと思いますが、その前にズバリ、結論から申し上げますと、投資環境としてはFX投資がやや有利となっています。

ただし、万人に正解と言える投資法がこの世には存在しないように、投資環境の有利・不利と投資対象への「適性」は別モノになります。

FXと投資信託のどちらに「適性」があるかは、最終的には、資産状況、年齢、そして、本人の性格や考え方次第になるかと思いますので、その点については、予めご理解いただければと思います。

では、そうした点を踏まえて、まずは、編集部で、FXと投資信託の違いを一覧としてまとめた下記の表をご覧ください。

 FX投資信託
運用をはじめるまで簡単簡単
資金小額からOK小額からOK
取引対象少ない多い
取引方法売り注文・買い注文の両方可能売り注文・買い注文の両方可能
流動性高い(24時間/土日以外は祝日でも決済可能)低い(ETFは株式市場が開いているとき)
情報へのアクセス簡単簡単
どちらが儲かる?トレード方法次第トレード方法次第
キャッシュフローによる収入1日単位で収入を得ることが可能分配金
レバレッジ個人は最大25倍信用口座であれば3倍まで
投資対象の消失(毀損)リスクほぼゼロETF閉鎖リスク
維持管理のための追加コスト不要信託報酬あり
取引コスト安い安い
値動き小さい大きい
元本以上の損失を抱えるリスク低い低い

順番に見ていきましょう。

運用をはじめる難しさは、FXと投資信託では互角

FXと投資信託の運用をはじめるにあたって、どちらが運用のハードルが高いかということになりますと、一部でFXに有利な点はあるものの、投資環境としては、ほぼ互角になります。

〇運用をはじめるまでの資金量

FX、そして投資信託への投資をはじめるには、それぞれ、10万程度の元手があれば、口座開設を行ってから数日後には、もうはじめることができます。

少ない資金でも始めることができるという点では、ほぼ互角と言えるかと思います。

〇取引対象の数

FXでは、米ドル、日本円、ユーロ、ポンド、豪ドル、NZドル、スイスフラン、カナダドルなどのメジャー通貨を含めて、せいぜい投資対象となるのは10~20通貨ほどですが、投資信託は、非上場投資信託と上場投資信託であるETFを含めると、膨大な数に上ります。

選択肢が多い投資信託の方が、有利なように見えますが、これについては個人差が分かれるかも知れません。あまりに数が多いために、投資対象を選択するのに手間や時間が掛かってしまうからです。

とは言え、資産を分散させることが目的なのであれば、投資信託を利用すれば、S&P500やヨーロッパ主要国のETF、新興国のETF、不動産、商品など世界中のリスク資産に簡単にアクセスできるのは魅力的です。

一方、FXでは、投資対象は限られているものの、米ドル、ユーロといった先進国通貨から、資源国通貨の豪ドルやNZドル、新興国通貨のトルコリラ、南アフリカランドにも簡単に投資ができます。

投資対象の数という点では、投資信託がやや有利、あるいは人によっては互角と言えるのではないかと思います。

〇取引方法について

非上場投資信託を「売り」から入るということはできませんが、上場投資信託であるETFとFXでは、「買い」と「売り」の両方から注文できるという意味では、取引方法の自由度でも、ほぼ互角と言えます。

ただし、ETFを「売り」から入るというのは、信用取引で空売りをするということになりまして、信用取引の手数料が発生すること、取引の決済期限が生じるという点まで考慮しますと、FXがやや有利と言えるかも知れません。

FXの場合は、「売り」でも「買い」でも手数料は基本的にかからず、さらに、決済期限は無期限となっています。(取引コストとしてわずかなスプレッドが必要になるだけ)

〇流動性について

FXの取引の舞台である為替市場は、土日以外は基本的に24時間、取引することが可能になっておりまして、自分が建てたポジションはほぼ、いつでも決済できますし、また、億を超えるようなまとまった金額を動かしても、FXでは、それで値が動くということはまず、ありません。

つまり、巨大な流動性があるため、FXではポジションを決済することができないということは、よほどのマイナー通貨でない限り、起こりません。

一方、非上場投資信託の方は、基本的にいつでも解約ができるということはありません。なぜなら、設定してすぐに、解約が相次いでしまうと、運用に支障が出てしまうため、通常は、一定期間は解約ができない契約となっています。

また、上場投資信託であるETFも、基本的には日本の株式市場がオープンしている時間しか取引することはできません。

投資をするにあたって、流動性は極めて重要な要素の一つですが、その点については、FXが有利な状況となっています。

〇情報へのアクセスについて

投資を始めるには、何かの情報を参考にして、投資を行うことがほとんどだと思いますが、FXでは、対象が国の通貨であることから、ファンダメンタルズ分析、テクニカル分析は充実していますし、為替の変動要因になりやすい、各国の中央銀行の金融政策、国の経済政策、要人発言などの情報にも、簡単にアクセスすることが可能です。

一方、投資信託の場合は、投資の判断の元となる情報源は、非常に限定的です。

もちろん、詳しく資料を読み込めば、投資信託がどこに投資を行っているのかということを知ることはできますが、さらに、投資信託を構成している個別銘柄の財務情報や業績に関する情報へのアクセスのしやすさという意味では、かなりハードルが高いということが言えるかと思います。

FXと投資信託をはじめるまでの難しさの比較のまとめ

FXと投資信託、運用をはじめるまでの難しさ=ハードルの高さについては、ご覧いただきました通り、FXの方が投資環境という意味では、やや有利になっていることがお分かり頂けるかと思います。

ただし、逆の見方をすれば、マイナーな投資信託などは”専門的”が故に、投資にかける時間と情熱がある人にとっては、利益の源泉となる「優位性」を見い出せるチャンスも存在するということにもなります。

ただ、それは投資信託の投資に、それだけの時間と情熱を注ぐことができる人に限られるということは、憶えておいて欲しいと思います。

FXと投資信託、どちらが儲かる?

では、続いて、FXと投資信託のどちらが儲かる?という点について説明していきたいと思います。

FXと投資信託のどちらが儲かる?ということを考えるとき、その儲け方には、大きく分けて2つの方法があります。

一つは、FXのスワップ金利や投資信託の分配金のように、毎月や四半期、半年に一度といったペースでキャッシュフローでコツコツと儲ける場合と、もう一つはトレーディングでキャピタルゲインとして大きな利益を狙う場合です。

順番に見ていきましょう。

FXと投資信託、どちらが儲かる?~キャッシュフロー派~

キャッシュフローとして利益を狙う場合に重要になってくるのは、元本を減らすことなく(仮に一時的に含み損の状態になっても)、その元本を利用して、毎月あるいは半年ごとに、コツコツと儲け続けられるかどうかです。

元本に対する利回りの水準、元本の毀損リスク、そして、手数料といったところが重要なポイントになってきます。

FXと比較する対象として選んだ分配金利回りの高いETFは下記の通りです。

2016年4月分配金利回り信託報酬(税込)
NEXT FUNDS 野村日本株高配当70連動型上場投信約2.16%約0.35%
上場インデックスファンド日本高配当(東証配当フォーカス100)約2.37%約0.3%
上場インデックスファンド豪州リート約3.49%約0.45%
iシェアーズ 米国リート・不動産株ETF約4.18%約0.45%

※買い付け時の価格により、利回りは変動します。

〇キャッシュフローによる収入

投資信託の分配金利回りは2~4%といった水準が一つの目安で、そのETFが閉鎖されない限りは、年4回程度、分配金を得ることができます。

なお、その配当金利回りを増やす方法としては、一つはETFの値下がりを待って、利回りが高いときに投資をするというのが一つの方法で、もう一つは信用取引でレバレッジをかけて投資を行うという方法になります。

値下がりを待つというのは非常に有効な方法の一つですが、信用取引については、ポジションを維持するための手数料が日々発生して収益を圧迫してしまうこと、決済期限があることから、あまりおすすめはできません。

では、FXのスワップ金利狙いのトレードでは、どれくらいの利回りが得られるのかを見ていきましょう。

豪ドル/円(2017年1月) 
買い建てレート80円
証拠金80万円
レバレッジ約1倍
保有枚数1万通貨
運用額80万円
一日あたりの予想スワップ金利約+45円
月間の予想スワップ金利約+1,350円
年間の予想スワップ金利約+16,200円
年間利回り約2.0%

上記は、レバレッジ1倍、つまり、ほぼ外貨預金のような形でFXを利用して、オーストラリアの豪ドル/円に投資を行い、1年間保有した場合に得られる金利収入になります。

年間の利回りは約2%ですので、上場インデックスファンド豪州リートとの分配金利回り(信託報酬を引いた後)の約3%と比較してみますと、ややETFの方が有利ということが言えるかと思います。

ただ、FXではレバレッジを手数料などを負担せずに利用できるため、金利収入もそれに応じて、増やすことができます。(スワップ派と呼ばれるトレーダーで、その中でもより保守的なトレーダーでも、1.5倍~2倍のレバレッジを使い、スワップ金利収入を1.5~2倍近くにしている人は少なくありません)

そして、FXで得られる利回りについては、どういった通貨に投資するかによっても変わってきますが、例えば、NZドルや豪ドル、ランド、トルコリラといった高金利通貨にレバレッジ1.5~2倍で分散投資をして得られる年間の利回りは、「4~15%」辺りになるかと思います。

ただし、FXのスワップ狙いのトレードの場合、各国の金利変動リスクがありますので、その点はリスク要因になるかと思います。

参考/FXにおけるスワップポイントのまとめ

〇投資対象の消失リスクについて

投資を行うときには、様々なリスクがありますが、その中に投資対象の消失リスクがあります。

投資対象が企業であれば、倒産リスク、外貨であれば、国の通貨の価値が暴落するリスク、不動産であれば、災害などによる消失するリスクです。

そして、消失リスクという意味ではFXの場合、投資対象が国の通貨になりますので、一つの投資信託と比べますと、投資対象としての消失リスクは、極めて低くなっています。(例えば、オーストラリアは世界GDPランキングで10位前後の規模を誇る経済大国の一つです。)

もちろん、ジンバブエのような特定の国でハイバーインフレが起こり、通貨の価値が著しく低下するという可能性は否定できませんが(そもそも、ジンバブエのような国にはFXでは投資ができない)、複数の外貨に分散投資したり、そういったカントリーリスクの高い通貨への投資を避けるといった方法で、消失リスクを回避することは、十分可能です。

では、投資信託の場合はと言いますと、例えば、ETFを上場したものの、人気が集まらずETFそのものが上場を取りやめて、無くなってしまったり、あるいは、ETFを構成する銘柄、例えば、高利回りの投資対象がなくなってしまうということがリスク要因になります。

〇維持管理のためのコスト

FXでスワップ金利を狙ったトレードでは、レバレッジ管理をしっかりと行い、ポジションを一旦、保有してしまえば、あとは、追加資金やそれを維持するためのコストは一切、必要ありません。

FXでは、口座管理手数料も入出金手数料もほとんどの会社が無料にしていますので、維持管理のコストを全くかけることなく、土日も含めて一日単位で口座に入金されるスワップ金利をいつでも好きなときに引き出せて、好きなだけ使うことができます。(※正確には、FX会社により異なります)

一方、投資信託では、「信託報酬」が継続的に必要になってきます。

ETFの信託報酬はまだ比較的安いのですが、非上場投資信託になりますと、1%を超えるものも数多くありまして、維持管理するためのコストは決して安くありません。

キャッシュフローによる収入のまとめ

定期的に、キャッシュフローによる収入を稼ぎたいという方法を選択する場合、FXと投資信託を比較しますと、収益性、資金効率、取引コスト、リスクなども考慮しますと、ほぼ互角と言えるところもありますが、ややFXの方が有利な投資環境にあるということはお分かり頂けるかと思います。

FXと投資信託、どちらが儲かる?~キャピタルゲイン狙いで大きく稼ぐ~

では、続いてキャピタルゲインを狙って、より大きな利益を目指す場合について見ていきたいと思います。

具体的に、それを実現する方法としては、FXでは為替変動による利益、ETFではトレーディングによる利益のことになります。

非上場投資信託の場合、上場していないため自分の好きなタイミングで売買を繰り返すことができませんので、ここでは自分の好きなタイミングで売買できる上場投資信託であるETFと比較して、説明を進めさせていただきます。

では、どちらが有利なのかということを、ざっくりとイメージするために、下のような計算式で全体像を掴んで行きたいと思います。

レバレッジ×値動き×取引時間×トレード回数×取引コスト

順番に見ていきましょう。

〇レバレッジ×値動き

FXではレバレッジを25倍まで上げることができるものの、ある通貨ペアが、短期間で±10%近く変動するということはあっても、数年単位で特定の通貨ペアで2倍~3倍の変動が起こるということは、ほとんどありません。

そのため、FXで大きな利益を短期間で手に入れるためには、大きなトレードを何度も成功させる必要があり、決して簡単なことではありません。

一方、ETFは、近年はレバレッジETFと信用取引などを組み合わせて利用することで、短期間、あるいは数年単位で大きな利益を手にすることができるチャンスが十分にあります。(例えば、記憶に新しいところで言えば、アベノミクスがはじまった2012年から2015年にかけて、日経平均は8,000円前後から、わずか数年間で16,000円にまで達しました。)

※レバレッジETFとは、例えば日経平均の指数の2倍や3倍といった値動きをするETFのこと。利益もそれに応じて増えますが、損失リスクも高いのが特徴です。

FXでの為替変動による利益と、ETFのトレードで得られる利益で、より大きな利益を上げるチャンスがあるとすると、タイミングとトレードの腕次第ですが、ETFの方が有利と言えるかと思います。

では、取引できる時間、トレード回数、取引コストはどうでしょうか?

〇取引時間×トレード回数×取引コスト

ETF投資の場合は、トレードすることができるのは基本的に9~15時で、トレード回数もその時間帯がメインとなり、限定的です。(夜間取引などもありますが、流動性は低い)

一方、為替相場は土日以外は24時間、市場がオープンしておりまして、日本が祝日でも相場は動いていることがほとんどです。(FXでは、日本の夜に開いているロンドンタイムやNYタイムの方が東京タイムより、むしろ流動性が高く、マーケットが動きやすい)

そのため、FXでは、勝てるアイデアがあれば、トレードする回数は幾らでも増やせる環境が整っていますので、収益を挙げる機会はかなり多いと言えます。

そして、取引コストについては、FXが有利という状況です。

例えば、FXで国内1、2位を争っているDMM FXGMOクリック証券で必要となる取引コストは、実質、スプレッドのみで、例えば、ドル/円を1LOT=1万通貨取引して必要となるコストは、たったの30円に過ぎません。(配信率約99%の原則固定です。相場の急変時などに取引すると、スプレッドが広くなってしまうときもあります。)

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一方、ETFの場合は、デイトレやスイングトレードをするとなると、証券会社により取引手数料の料金体系は異なるものの、FXと同じ金額をトレードしようと思うと、FX以上の取引コストがかかることがほとんどです。

では、改めて、先ほどの計算式を眺めてみますと・・・

レバレッジ×値動き×取引時間×トレード回数×取引コスト

レバレッジ×値動きでは、FXよりもETF投資が有利、取引時間×トレード回数×取引コストという部分では、FXの方が有利ということが言えまして、大きく利益を狙うという意味では、ほぼ互角といったところが結論ではないかと思います。

元本以上の損失リスクについて

では、続いてFXと投資信託の元本損失リスクについて見ていきましょう。

FXでは、値動きがそれほど大きくないこと、24時間いつでもポジションが決済できること、そして必要証拠金(維持率100%)を割り込んだ後の強制決済や、証拠金維持率50%割れによる自動ロスカットがあるため、よほどのことがない限りは、元本以上の損失を抱えることはありません。(100万円の元手ではじめて、-100万となったりすることが少ないという意味です。決してないというわけではありません。)

元本以上の損失を抱える最も典型的なパターンは、為替相場が休場となる週末に、想像をはるかに超えるような事態が発生し、月曜の市場オープンのときに、大きく為替レートが飛んだときがそれになります。

一方で、投資信託の場合も、信用取引などを利用しない限りは、基本的に元本以上の損失を発生することは、よほどのことがない限りありません。

ただし、キャピタルゲインを狙うために、信用取引でレバレッジETFをトレードしたりする場合は、元本以上の損失を抱えるリスクは決して低くありません。

まとめ

今回は「FXと投資信託ってどっちがいいの?FXと投資信託を徹底比較」と題してお送りしてきましたが、いかがでしたでしょうか。

投資環境という意味では、投資信託とFXでは、ややFXが有利なものの、ほぼ互角と言えるかと思います。

実際に筆者は、FXをメインにしながら、株式取引も行いますが、株式取引のほとんどはETFによる取引です。

「ETF投資とFX、どっちがいいのか?」ということを考えている読者の方に、本記事が少しでもお役に立てれば、幸いです。

最後までお読みいただきまして、誠にありがとうございました。

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